山口県で唯一の聴覚障害児専門教育機関として、明治40年に創立され、平成20年に『山口南総合支援学校』と校名を改称し、原則として5障害を対象とした学校へ移行しました。
さまざまな授業や活動を通して、障害のある幼児児童生徒が、障害に伴う困難を改善・克服するとともに、知・徳・体の全人的成長・発達を目指します。
基礎学力を培い、さらには専門教育・職業教育を通して、知識・技能・資格等を身につけ、社会自立をはかります。
また、本校は聴覚障害教育センターと特別支援教育センターを設置し各学校・地域における相談と支援の充実を図っています。
令和8年度学校経営方針 PDF
令和8年度学校いじめ防止基本方針 PDF
学校安全計画は、「学校保健安全法 第27条」により、策定が義務付けられており、本校においても、幼児児童生徒の発達段階に合わせて学部ごとに策定しています。幼児児童生徒が安心安全な学校生活を送ることができるよう、計画に基づいて教育活動を推進しています。
令和5年度学校安全計画(幼稚部) PDF
令和5年度学校安全計画(小学部) PDF
令和5年度学校安全計画(中学部) PDF
令和5年度学校安全計画(高等部) PDF
学校評価は、各学校が教育目標とそれに基づく教育活動その他の学校運営の状況等について保護者、教員が評価します。その結果に基づいて充実・改善をおこない、教育の質を高め、よりよい学校づくりをめざす中で、保護者や地域住民等の信頼に応え、家庭や地域社会と連携協力して児童生徒の健やかな成長を図るために実施するものです。
令和6年度学校評価書(結果) PDF